木のアロマディフューザー


木を利用したアロマディフューザー

アロマディフューザーと一言でいっても、沢山の種類がありますよね?

素焼きのアロマストーンや、アクセサリーにもなるアロマペンダント。
最近ではリードディフューザーも人気が有ります。

今回は、お出かけ先でふっと見かけたら、つい手に取ってしまいたくなる。

そんな木を利用した、アロマディフューザーに注目して頂きたいと思います。

 
< 本物の香り 木を使ったアロマディフューザー>
 
wood

アロマディフューザーについて、ホームページを作っていると
「本当に、良いアロマディフューザー」について、良く考えることがあります。

「香りの拡散力が強くて」「リーズナブル」で「壊れない」。
もちろん「デザイン性」も、「メンテナンス」も大事な要素。

これらは、私が紹介するときの一つの基準です。

でも、思うのです。

もっといいアロマディフューザーは「そこに存在する」だけで、良いと感じるのでは? と。

そんな風に考えるきっかけになったのが、木のアロマディフューザー(ウッドディフューザー)でした。

木のアロマディフューザーは、他のディフューザーと何が異なるのか?

そんな疑問に答えるためには、実際に手にとってみると分かりやすいと思います。

この木のアロマディフューザーの手触りは「なめらかで」「やわらかい」のです。
触っていると顔のホホに、自然と当てたくなるようなディフューザーです。

木に触っているんだなー。と実感することが出来ます。

そして実際にホホにあててみると、アロマを付けていないのに自然と木の香りがしてきます。

日常では、味わえない本物の木の香り。

目を閉じると、どこか遠くに行ってしまった何かに触れたような気にさせてくれるのです。

 
< 天然の木、そして日本製 >

 
mori

ウッドディフューザーは日本の天然の木、ヒノ木から作られています。

一つ一つが日本の職人さんの手で、丁寧に、美しく仕上げられていきます。
間伐材を利用することで、森や自然に優しいアロマディフューザーになっています。

また木を利用した、手作りだからこそ同じディフューザーはありません。
自分だけのアロマディフューザーを楽しむことが出来ます。
 

< 利用の仕方 >

 
woodsetumei

使い方は簡単です。

木のトップにアロマを数滴(2~3滴)程度垂らすだけです。
香りが弱くなってきたなーと思ったら。追加して下さい。

このアロマディフューザーにはエッセンシャルオイルを利用することをおススメします。
木の香りと、エッセンシャルオイルの香りがまじりあって素敵な香りになります。

置いておく場所は、どこでも大丈夫です。

< 木のアロマディフューザーはここに置く  > 

置き場所は、玄関先やトイレなどがおススメです。
ちょっとした場所に、自然に置くことが出来ます。

私は、会社の机の上に置いています。

リラックスしたいなーと思ったときに、木の香りを楽しんでいます。
木の香りが心地よく、程よくリラックスすることが出来ます。

もちろんアロマを方法させてもOKです。