業務用アロマディフューザー 「professional diffuser all in one type」の実力


allinonetype145s_product_img01
professional diffuser all in one type (オールインワンタイプ 145S)

最安値価格:218,857円 ~

< 本物の業務用アロマディフューザー >

本物の業務用アロマディフューザーを求めるなら
「@aroma」の「professional diffuser all in one」を購入するべきだ。

日本全国の企業で導入されており、業務用アロマディフューザーの導入数では業界No1だ。

「@aroma」の業務用ディフューザーを導入している企業は以下の通り。

ANA、富士屋ホテル、アパホテル、西武鉄道、伊勢丹、SHIPS、LEXUS、
パレスホテル東京、エキュートなど幅広い企業で導入されている。

なぜ多くの企業が、複数ある業務用アロマディフューザーの中から
professional diffuser all in one type(オールインワンタイプ 145S)を選んでいるのだろうか?

< 洗礼された機能 >

5585524_3

数ある業務用アロマディフューザーを比較する。

何を基準に選ぶのか? 価格? 機能? デザイン?

もちろん価格は安い方が良いだろう?

最安値の業務用ディフューザー。
それは本当に必要な機能を満たしているのだろうか? 家庭用に毛が生えた程度の機能しかないのでは?

業務用アロマディフューザーに必要な機能は以下の3点だ。

◆ 拡散能力と噴霧方式

アロマオイルを空気中に拡散させ、芳香させるための基本的な機能。
この能力が高いほど、広い範囲に香りを濃く拡散させることが出来る。

また、熱や水を利用するディフューザーは業務用としては論外だ。

◆ タイマー機能

自動でON/OFFはもちろんのこと、曜日と時間に合わせON、OFFを細かく設定する。
この機能が複雑に行えないと、必要な業務時間に香りを利用することが出来ない。

◆ メンテナンス性とオイル容量

メンテナンス性とオイルの容量。

自動で香りを拡散し、自動で停止するとはいえメンテナンス性は重要だ。

頻度や手間がかかるようなディフューザーは、購入を控えよう。
また、オイル容量が少ないディフューザー。
例えば450mlのオイルボトルが入らないディフューザーは、業務用アロマディフューザーとして問題だ。

これらの条件で全て上位に位置するアロマディフューザーが

「professional diffuser all in one type」だ。

「professional diffuser all in one type」はタイマー運転で曜日ごとの詳細な設定や1日の中でも複数の濃度設定ができるなど、こまやかな演出が可能。

また、拡散能力も噴霧方式を圧縮空気方式を採用しており最大拡散能力約500m³と業界最大だ。

メンテナンスも数か月に一度、アロマボトルの代わりに洗浄液を数分噴霧させれば完了する。

< デザイン >

eye_clip07_fig-06

「professional diffuser all in one type」は他のディフューザーとも一線を画す。

プロダクトデザイナーを務めるのは国内外の家電メーカーでプロダクトデザインを行ってきた酒井俊彦氏。

上質感があり、シンプルで、どの様な場所にも合うようにデザインされている。

< そして >

他社にもairaromaやアロマスターなどがあるが、やはり導入実績やディフューザー本来の機能、デザイン
からしてもアットアロマ社の「professional diffuser all in one」が頭一つ抜けている。

購入する場合、各社で価格が異なるので最安値をチェックしたい。

定価::302,400円

< 楽天 最安値価格 : 218,857円 ~ >

<Amazon 最安格値価 : 302,400円 ~ >

主な仕様
本体寸法:145S:幅380x高さ325x奥行121mm(脚を含む)
145W:幅380x高さ295x奥行96mm
重量 :145S:約7.5kg
145W:約7.4kg ※オイルを除く
電源 AC100-240V 50Hz/60Hz
消費電力 12W
噴霧方式 圧縮空気方式
最大拡散能力 約500m³